北川景子さんが「美少女戦士セーラームーン」のスタッフと再会してすごく嬉しかったと報告してくれています。

 >広告のお仕事の現場で、絶対に知っていると確信した照明部の方がいらっしゃったので、「お久しぶり、ですよね」と声をかけさせて頂いたら「よく覚えてましたね。7年前に東映で一緒でした。」とその方がおっしゃったので、すごく嬉しくなりました。

 ・・・って、おっしゃっています。

 この、ごく普通の感覚が北川景子さんの魅力です。

 しかも、ごく自然な発想ですから、そんじょそこらのお高くとまった自称大女優とは一線を画します。

 北川景子さんのオフィシャルブログ『KEIKO'S BLOG』⇒it's funny to have this happen- [日記] 2010.10.19 (Tue)

 そういえば「美少女戦士セーラームーン」の撮影は東映でしたね。

 しかも、デビュー作でした。

 北川景子さんのセーラーマーズ時代はとても初々しいです。

 北川景子さんが歌を披露したのはこの時代だけですね。ranking

 本人も歌は苦手と言っていますから貴重です。

 北川景子さんが『桜・吹雪』を歌っています。⇒北川景子 セーラーマーズ パンチラ

 北川景子 セブンティーン時代 『肩越しに金星』歌う

 北川景子と友人たち「セーラーマーズ時代」
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【2010年10月22日 2時23分 シネマトゥデイより引用】

北川景子、「美少女セーラームーン」のスタッフと再会!女優デビュー作にしみじみ…感慨

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 出演映画『死刑台のエレベーター』が公開中の北川景子が、女優デビュー作となったドラマ「美少女戦士セーラームーン」のスタッフと7年ぶりに再会し、感激した様子をブログで明かした。今や人気抜群の女優となった北川だけに、デビュー作が実写版「セーラームーン」ということを意外に思う人も多いかも?

 「今日は嬉しい事がありました」と始まる10月19日付けの記事で、北川は「絶対に知っていると確信した照明部の方がいらっしゃったので、『お久しぶり、ですよね』と声をかけさせて頂いたら『よく覚えてましたね。7年前に東映で一緒でした。』とその方がおっしゃったので、すごく嬉しくなりました」と懐かしいスタッフとの再会に喜びを表したが、うれしいと思ったのはそのスタッフも同じはず。デビュー作ということで特別な思い入れがあったといい、スタッフとの関係を大事にする北川の人柄がうかがわれるエピソードだ。

 2003年にドラマ「美少女戦士セーラームーン」のセーラーマーズ役でデビューした北川は、今やテレビや映画で目にしない方が珍しいほどの人気女優。だが、そんなおごりはまったく見せず、「いつも作品を終えるごとに、“皆さんとまたどこかでお会い出来るように頑張ろう”と思うものですが、こうして実際に月日を経て再会出来ると感慨があります。またこうやって会えるように頑張らないと、と思った日でした」と北川は更に精進する心意気だ。

映画『死刑台のエレベーター』は現在公開中

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