北川景子さんが映画「瞬(またたき)」に出演するようですね。

 詳細な情報はつかんでいませんが、札幌市内の撮影現場で北川景子さんを見かけた人がいるようです。

 共演者は、岡田将生くんだそうです。

 映画「わたし出すわ」の撮影も札幌だったので、完全確定ではありませんが、掛け持ちの可能性があります。

 それとも「わたし出すわ」のロケを目撃しただけだったかも知れません。

 目撃談(写真付き)⇒サットちゃん日記

 Leo16さんのブログのコメント欄での話題⇒「Leo16@PGSMな日々 」

 しかし、北川景子さんが出演する映画は2010年3月の「花のあと」と2010年の秋の「死刑台のエレベーター」が公式に発表されています。

 映画「瞬(またたき)」は来年初夏の公開予定ですよね。???ranking

 春と秋が先行して、夏があと???

 映画「わたし出すわ」と掛け持ち撮影されたとして、役も同じ「ちょい役」???

 下の記事には、出演者が載っていません。

 ・・・ということは、来年なにかのイベントと同時発表を考えているのかな。

 北川景子さんは主演級なので、あえて発表を遅らせている?という推測あり?

 もし、主演級だったら2009年は、北川景子さん、物凄い撮影ラッシュだったですね。

想像の域を出ていませんが、5月からファンの間では話題になっているので取り上げてみました。

 ガセだったらごめんなさい!

 PS:2010年4月公開という情報もありました。

【2009.11.8 05:02サンスポ・コムより引用】マルチ作家・河原れん、デビュー小説映画化

 美人作家として注目を集める河原れんさん(28)のデビュー作「瞬(またたき)」(幻冬舎)が映画「解夏」などで知られる磯村一路監督がメガホンを執り映画化されることになった。

 「来年初夏の公開が今から楽しみです」という河原さんが渾身で書いた同作は、恋人を亡くしたショックで記憶を失った女性が、徐々に苦しい真実を思いだしていく物語。07年の発売当初から「涙でページがめくれない」と反響を呼び、大手通販サイト「Amazon.co.jp」の読者評価で5点満点で平均4.7点を記録。ファンの間でも映画化を望む声が高まっていた。

 学生時代にモデルのバイト経験もある才色兼備な女性として、ブログがタレントに匹敵するアクセス数を誇る河原さんは、磯村監督の強いススメで同作に端役ながら出演も果たした。

 今年2月公開の女優、松雪泰子(36)の主演映画「余命」では企画・脚本を担当。書籍プロデューサーの顔もあり、最近は放送中のTBS系ドラマ「小公女セイラ」(土曜後7・56)の原作本の新本訳を手掛け、翻訳家に初挑戦するなどマルチに活躍している。コメンテーターとして活躍する作家の落合恵子さん(64)や室井佑月さん(39)、俳優に進出し成功したイラストレーター兼作家のリリー・フランキー(46)のようにメディアに引っ張りだこになる予感。

 ドラマ効果で新訳本「小公女セイラ」の増刷決定の朗報が飛び込み、河原さんは「世界的な名作を、現代の人も読みやすいようにアレンジしたので、大人の人にもぜひ読んでほしい」とPRしている。





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