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北川景子を応援する

北川景子さんを応援するため、いろんな角度から紹介します。 気が向いたら見てね!

北川景子の映画出演


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北川景子 人気コミック映画化 『パラダイスキス(Paradese Kiss)』 向井 理と共演

 北川景子さんの話題の新作映画はやはり『パラダイスキス(Paradese Kiss)』でしたね。北川景子 炎天下で新作映画クランクイン

 北川景子さんは受験勉強に励んでいる高校3年生の主人公・早坂紫(ゆかり)の役です。

 えー!高校生役ですか!

 24歳の誕生日を迎えて「Zipper」の表紙モデルの大人びたイメージが頭から離れない〜。

 でも、北川景子さんの制服姿がもう一度見れるとはうれしいです!

 よく考えてみれば、北川景子さんはスッピンもお似合いですし、高校生役でも違和感はないでしょうね。

 ある日、小泉譲二(向井理さん)らのファッションデザイナーを目指す学生たちから、学園祭で行うファッションショーのモデルに早坂紫(北川景子さん)はスカウトされる。

 とありますから、スッピンのやさしい感じからメイクした目ぢからのあるモデルへと変身していく様は見どころでしょう。

 ある意味、北川景子さんが歩んできた道です。ranking

 向井理(むかいおさむ)さん扮する小泉譲二は真面目で一生懸命な好青年ですね。

 譲二と紫は恋に落ちる設定で、夢に向かって歩んでいくストーリーは、まさに青春物語です。

 ・・・と、ここまで書いて少し様子を見ることとします。

 なぜって、まもなく北川景子さんがブログでコメントをくれるでしょうから、それを待ってからアップしますね。


 ・・・今日で3日待ちましたが、まだブログアップされていません。

 もうアップしてしまいます。

 早く北川景子さんのコメが読みた〜い。

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【8月23日6時5分配信 映画.com YAHOO!ニュースより引用】

北川景子&向井理「パラダイス・キス」映画化で初共演

 女優の北川景子と俳優の向井理が、漫画家・矢沢あいの人気コミックを実写映画化する「パラダイス・キス」で初共演を果たすことがわかった。

 「NANA」で知られる矢沢が手がけた同作は、ファッション誌「Zipper」で1999〜2003年に連載され、累計発行部数500万部を超える大ヒットを記録。将来に悩む受験生やファッションデザイナーを目指す学生たちの葛藤(かっとう)や恋愛、友情を軸にした内容が若年層から絶大な支持を受け、日本だけでなくアメリカ、イタリア、韓国など10言語で翻訳されている話題作だ。

 北川が演じるのは、高校3年生の主人公・早坂紫(ゆかり)。受験勉強に追われる日々に悩みを抱えていたある日、向井扮する小泉譲二ら矢澤芸術学院服飾科に通うデザイナーの卵たちから、学園祭で行うファッションショーのモデルにスカウトされる。真剣に人生と向き合う姿勢にひかれ譲二と恋に落ちる紫が、自らも夢を見つけ、仲間たちもそれぞれ自分の歩むべき道へと踏み出していく姿を描く。

 8月22日に24歳の誕生日を迎えたばかりの北川は明治大学商学部、28歳の向井は同大学農学部を卒業しており、先輩・後輩の間柄。北川は今年、映画では「花のあと」「瞬 またたき」「死刑台のエレベーター」に出演し、ドラマでも木村拓哉主演作「月の恋人〜Moon Lovers〜」に出演するなど引っ張りだこの状態が続いている。一方の向井も、「ハナミズキ」「BECK」と話題作に相次いで出演。NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」で一気に知名度を上げ、来年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」では主人公の夫・徳川秀忠役を演じる。

 そんな“明大コンビ”とともに、ファッション性の高い同作のスクリーンを彩るのは、山本裕典、五十嵐隼士、賀来賢人、大政絢、加藤夏希ら。

 「パラダイス・キス」は、2011年に全国で公開。
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北川景子出演 『死刑台のエレベーター』リメイク版でも完成度は高いぞ!

 北川景子さんが出演する映画『死刑台のエレベーター』は2010年10月9日公開なので、9月を目前にして、そろそろキャンペーンラッシュが始まりそうですね。
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【簡単な映画内容紹介】
 不倫関係の社長夫人の芽衣子(吉瀬美智子さん)と医師の時籐(阿部寛さん)が、芽衣子の夫を自殺に見せかけた完全犯罪を計画する。
 しかし、エレベーターに閉じ込められ、計画は崩れ去る。
 玉山鉄二さんと北川景子さんが演じるカップルのドラマが加わり、物語は思いがけない方向へ展開していく。 
 愛と欲望に破滅的な運命をたどる危険なカップルの姿がミステリアスに描かれていく。
 名作をリメイクし、現代日本を舞台にして最後に迎える衝撃的なエンディングは見もの。

  主なキャスト紹介⇒死刑台のエレベーター映画情報
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 下の記事引用は小池真理子さんの映画評論記事ですが、原作映画を「傑作と言う以外、言いようがなく、何度繰り返して観ても飽きない。」というくらい評価しているうえで、リメイク版をみて・・・

 >完成された作品を観て、私は自らの短絡的な発想を恥じた。なるほど、そうだったのか、深く納得し、感嘆させられた。

 って、かなりの高評価ですね。

 小池真理子さんの論評は大好きでいつもその視点に感服させていただいているので、この映画は期待が持てます!

 詳細な評価のディティールは下の記事を読んでいただくとして、

 さて、北川景子さんの役回りは?

 もちろん今回は脇役でしょうけど。。。

 「殺人後に忘れ物を取りに戻りエレベーターに閉じ込められてしまった時籐の車を、奔放な男女二人組(玉山鉄二さんと北川景子さんが演じるカップル)に盗まれてしまい計画が大きく狂いだす。そして時籐の仕掛けたアリバイトリックは逆に車を盗み二人組が犯した犯罪を背負わされてしまう。。。」

 というシーンから北川景子さんが絡んで物語は急展開ですね。

 ミステリアスなサスペンスは初めてかな。

 前評判が良いだけに、映画『死刑台のエレベーター』を通じて北川景子さんの新たなファンができればうれしいですね

 北川景子さんの出演時間は短いかもしれません。

 短いながらも、キラッと光る魅力溢れる演技を期待します。ranking

 北川景子さんのオフィシャルブログ『KEIKO'S BLOG』⇒近況 [日記] 2009.11.03 (Tue)

 映画『死刑台のエレベーター』公式サイト
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【2010年8月11日 MovieWalkerより引用】

リメイク版『死刑台のエレベーター』は最大の敬意が生んだ傑作!直木賞作家・小池真理子が語る

『死刑台のエレベーター』(10月9日公開)が完成し、「虹の彼方」「欲望」などの代表作で様々な賞を受賞している作家の小池真理子氏からメッセージが届いた。

同作は、1957年に製作されたルイ・マル監督による傑作をリメイクしたもので、完全犯罪を計画する女性と、それを実行しようとする愛人の男性が、些細なことで運命の歯車を狂わせていく姿を描いたミステリーだ。

小池は語る。「今から53年前の1957年。フランスは『死刑台のエレベーター』という、ヌーヴェルヴァーグを代表する傑作映画を生んだ。原作はノエル・カレフ。監督はルイ・マル。ルイ・マルは当時わずか25歳で、『死刑台のエレベーター』は初監督作品だった。

全編モノクロームで撮影されたスタイリッシュな映像と、主演ジャンヌ・モローのアンニュイな、圧倒されるような存在感。彼女がひとり、夜の街をさまようシーンで流れる、マイルス・デイヴィスの哀切きわまりないトランペットのメロディ。それらすべてが、一分の隙もなく溶け合って、大団円になだれこんでいく。傑作と言う以外、言いようがなく、何度繰り返して観ても飽きない。

その、第一級の名作映画が、50年以上たってから、日本でリメイクされる、と聞いた時は、正直なところ、信じられなかった。なんと無謀な挑戦をするのか、いくらなんでも、無理ではないのか、大胆なアレンジを加え、まったく別の作品にしてしまう以外、あの名作を現代に置き換えてリメイクすることは不可能に決まっている、と私は思った。

だいたい、これだけ携帯電話が普及した現代、いくらなんでも、古いビルのエレベーターに閉じ込められたからといって、外部とまったく連絡がとれなくなる、ということはあり得ない。そのあたりをどのようにごまかすのか、そこにいるだけで圧倒的な輝きを放つジャンヌ・モローの役を日本人女優がどのように演じるのか、もうひと組の若いカップルの動きをどのように展開させていくのか、すべてが見ものだ、という意地の悪い期待もあった。

だが、完成された作品を観て、私は自らの短絡的な発想を恥じた。なるほど、そうだったのか、深く納得し、感嘆させられた。

本作、日本版『死刑台のエレベーター』は見事にオリジナルをなぞって作られている。ほとんどまったく、と言っていいほど、微細なシーンに至るまで、手を加えられていない。それどころか、寸分違わず同じ、と言っても差し支えない。

この、“寸分違わず、オリジナルをそのまま模写する”という試みは、簡単なようで、実はきわめて難易度の高い作業と言える。まったく同じものを作ればいいのだから、ということでは済ませられるわけもない。

 時代設定が変われば、変えざるを得なくなることは山のようにある。それは何も、ありきたりな時代考証や物語の流れだけにとどまらない。登場人物の心理描写や会話のひとつひとつも、時代を変えることによって、すぐにかみ合わなくなってしまう。

だが、ひとたび何かを変えると、また別の何かを変えていかざるを得なくなるのは自明の理だ。変更の連鎖は延々と続けられ、あちらを立てれば、こちらが立たず、となり、あげく、オリジナルはずたずたにされ、リメイクされたものは中途半端な“ものまね”でしかなくなって、リメイク作品としての完成度は低いものにならざるを得なくなる。

だが、本作は違った。“寸分違わず同じもの”を作ることに専念した結果、ほとんどの箇所を変えることなく、そっくり同じものが完成した。舞台がパリから横浜に移され、演じているのがフランス人ではなく日本人の俳優、というだけで、彼らが口にするセリフまでが似ている箇所すらある。むろん、タイトルもそのままだ。

映画史上、不朽の名作をリメイクしてみせるのだ、という、変に挑戦的で不敵な意気込みが感じられていたら、私など、はなから失望させられていたに違いない。だが、本作はオリジナルに対して、決して肩肘張った挑戦をしていない。あくまでも謙遜している。オリジナルに向けて、最大の敬意を払っている。リメイク版としての傑作を生み出すためには、完璧なコピーを目指すこと以外、方法など他に一つもないのだ、と言わんばかりに、寸分違わぬ作品を仕上げてみせようとする潔さ!その潔さが、私にはとてつもなく好もしく感じられた。

俳優陣も主演・助演の別なく、それぞれが入魂の演技を見せてくれている。

オリジナルでは、“アプレゲール”の象徴のような若者とその恋人が、重要な役回りを果たしていたが、本作ではそのカップルを交番勤務の巡査と美容師に設定し、きわめて酷似した空気を漂わせることに成功している。とりわけ、心の壊れた巡査を演じる玉山鉄二の演技が、異彩を放っていた。

オリジナル版と見比べてみることもお勧めする。“寸分違わぬ”ということの意味、何よりもそれを目指した作品であったことの重要性がわかっていただけるかと思う」。

吉瀬美智子と阿部寛、玉山鉄二と北川景子、対をなす男女の関係を見事に描き出した本作。舞台、シチュエーション、俳優陣、どれをとってもオリジナル版と遜色ないできばえだ。是非、オリジナル版とリメイク版を見比べてもらいたい。全編モノクロで撮影されたオリジナル版と、カラーとなったリメイク版、その色的な違いを見いだすのもまた一興だろう。【MovieWalker】
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北川景子 炎天下で新作映画クランクイン

 北川景子さんがオフィシャルブログで新しい作品の報告をしてくれています。

 この真夏の炎天下でロケなんて大変ですね。

 ハンパな暑さではないので汗や日焼け対策はどうしたのでしょう。。。

 >午前中で水1リットル飲んでしまいました。

 って報告してくれていますが、私は高校野球の応援で水2リットルを午前中で飲んでしまいました。

 熱中症が心配です。。。(今年のような炎天下では身体を動かしている場合、スポーツドリンクのナトリウムくらいでは足りないようですね。)

 北川景子さんはメイクさんに借りた氷嚢を頭にのっけて撮影の合間に冷やしているようですが、頑張ってくださいね。

 ブログを読む限りでは、元気な様子で安心しました。

 今から新作が楽しみです。

 北川景子さんのオフィシャルブログ『KEIKO'S BLOG』⇒撮影初日 [日記] 2010.08.07 (Sat)

 ところで、どんな作品???

 どうも映画のようで作品名は「パラダイスキス」って掲示板にレスがあります。

 あのアニメの「パラダイスキス」とは違うんでしょうね。。。

 正式な発表がまだなので、事実は不明です。

 それにしても配給映画会社が「ワーナー・ブラザーズ」って、スゴイです!

 ハリウッドの映画会社で「ハリー・ポッター」シリーズや「セックス・アンド・ザ・シティ」シリーズを手がけている会社ですよね。

 まもなく発表があるらしいです。

 北川景子さん主演なので新たな役作りの報告が待ち遠しいですね。

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◆作品概要◆
作品:映画タイトル未定
配給:ワーナー・ブラザース
公開:2011年全国公開
監督:新城毅彦(「僕の初恋をキミに捧ぐ」2009、「ただ、君を愛してる」2006など)
脚本:坂東賢治(「タイヨウのうた」2006、「僕の初恋をキミに捧ぐ」2009、「ただ、君を愛してる」2006など)
主演:北川景子(「月の恋人」など)
制作:STUDIO SWAN(IMJ-E) / スタジオブルー
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