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北川景子を応援する

北川景子さんを応援するため、いろんな角度から紹介します。 気が向いたら見てね!

死刑台のエレベーター


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北川景子 玉山鉄二 『死刑台のエレベーター』共演!必見です

 いよいよ、北川景子さん出演する映画『死刑台のエレベーター』が本日10月9日からスタートです。

 主演ではないのですけど、映画全体の出来のよさを感じているので、楽しみです。

 作品のみどころは下記のニュース?で北川景子さんが答えてくれています。

 >「登場人物がそれぞれ見せる、ラストシーンの顔ですね」という答えには、玉山も思わず「そうそう」と納得。北川は「玉山さんの最後の表情がすごく良かったから、思わずメール送っちゃったしね」

 どんな表情でしょう!

 今日観にいく予定だったのに。。。用事で行けなかった。。。

 早く観にいかなくては!!!

 >玉山は「終わったあとはしばらく立ち上がれなかったです。沼にハマる感じ。3Dじゃないのに、すごく作品に引き込まれる」と大絶賛。北川も「一人の観客としてここまで作品に入り込んだ作品は初めてかもしれない」

 北川景子さんと玉山鉄二さんのお二人は大絶賛ですね。ranking

 それにしても、昨年の10月にクランクアップした作品ですから、待ち遠しかった〜!

 吉瀬美智子「ラストは毛穴が映っちゃうくらい」と顔アップに苦笑い
 
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【2010年10月4日 8時03分 シネマトゥデイより引用】

北川景子、玉山鉄二に思わずメールを送っちゃうほど仲良し!恋愛は二人とも意外とあっさり系!

 [シネマトゥデイ映画ニュース] ルイ・マル監督の同名映画を世界で初めてリメイクした映画『死刑台のエレベーター』で事件に巻き込まれるカップルを演じた北川景子と玉山鉄二がインタビューに応じ、ヌーベルバーグの傑作といわれる作品のリメイクにどう挑んだのかを語ってくれた。

 北川と玉山が演じる若いカップルは、オリジナルのエッセンスを尊重して作られた本作の中で、唯一オリジナルと人物設定が大きく異なる役柄。二人とも脚本を初めて読んだときには、世界観と役柄をまったくつかむことができなかったという。そのため役づくりをする上で玉山は「(オリジナルが作られた)当時の世界情勢と現代の日本では、重ならないところも多いので、その差をいかに自分の役で埋めていくか、ということを考えました」とリメイクであることを大いに意識していたことを明かした。

 一方、オリジナルの存在を知りつつもまだ観たことがなかったという北川は、緒方明監督とも相談した結果、観ないままの状態で撮影に突入。「オリジナルの世界観を損なわないようすると、逆にそこにとらわれ過ぎてしまうから」と理由を説明した北川は「衣装を着て、実際に演技してみると自然と役がわかってくるんです」とオリジナルにとらわれない自分のキャラクターを撮影現場で見つけたようだった。

 二人が演じるカップルは、状況に流されるまま事件に巻き込まれていくという現代の若者を象徴したような役柄だが、玉山と北川がそのことを意識していたのは言葉の端々からもうかがえた。中でも北川は、一人の男性に夢中になっている女性の危うさやもろさ、そして過激さを伝えるために、徹底して「(玉山演じる赤城との)二人の空間、時間を邪魔するなっていう感じ」で演じたため、ほかの共演者を意識することも少なかったと語った。

 そうして完成した作品を、玉山は「終わったあとはしばらく立ち上がれなかったです。沼にハマる感じ。3Dじゃないのに、すごく作品に引き込まれる」と大絶賛。北川も「一人の観客としてここまで作品に入り込んだ作品は初めてかもしれない」とオリジナルに負けない新たな名作の誕生にかかわれたことを誇りに思っているようだった。

 作品の見どころについて問われた北川の「登場人物がそれぞれ見せる、ラストシーンの顔ですね」という答えには、玉山も思わず「そうそう」と納得。北川は「玉山さんの最後の表情がすごく良かったから、思わずメール送っちゃったしね」と撮影中のエピソードを明かし、仲の良さをうかがわせた。取材中も、お互いの答えに笑顔でうなずき合うなど、終始和やかな雰囲気。それでも自分が質問に答える際には、一転して神妙な面持ちになるなど、演技について真剣に取り組んでいたことが伝わってきた。

 最後に、愛のための殺人を犯そうとする時籐(阿部寛)と芽衣子(吉瀬美智子)のような恋愛について、北川は「わたしは巻き込まれたくないですね。そこまで好きになれる気持ちはすごいなとは思うけど、殺生はしません!」と言い、玉山も「僕、ヒステリーな人って苦手なんですよ」と笑いながら告白。二人とも、現代の若者らしく恋愛は草食系なのかも? 阿部と吉瀬のような大人の恋、そして北川と玉山演じる若いカップルの恋愛模様が並行して描かれる本作。二つの恋愛がどのようにして結末を迎えるのか、オリジナルを知らない人はもちろん、知っている人も楽しめるはず。
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北川景子出演 『死刑台のエレベーター』リメイク版でも完成度は高いぞ!

 北川景子さんが出演する映画『死刑台のエレベーター』は2010年10月9日公開なので、9月を目前にして、そろそろキャンペーンラッシュが始まりそうですね。
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【簡単な映画内容紹介】
 不倫関係の社長夫人の芽衣子(吉瀬美智子さん)と医師の時籐(阿部寛さん)が、芽衣子の夫を自殺に見せかけた完全犯罪を計画する。
 しかし、エレベーターに閉じ込められ、計画は崩れ去る。
 玉山鉄二さんと北川景子さんが演じるカップルのドラマが加わり、物語は思いがけない方向へ展開していく。 
 愛と欲望に破滅的な運命をたどる危険なカップルの姿がミステリアスに描かれていく。
 名作をリメイクし、現代日本を舞台にして最後に迎える衝撃的なエンディングは見もの。

  主なキャスト紹介⇒死刑台のエレベーター映画情報
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 下の記事引用は小池真理子さんの映画評論記事ですが、原作映画を「傑作と言う以外、言いようがなく、何度繰り返して観ても飽きない。」というくらい評価しているうえで、リメイク版をみて・・・

 >完成された作品を観て、私は自らの短絡的な発想を恥じた。なるほど、そうだったのか、深く納得し、感嘆させられた。

 って、かなりの高評価ですね。

 小池真理子さんの論評は大好きでいつもその視点に感服させていただいているので、この映画は期待が持てます!

 詳細な評価のディティールは下の記事を読んでいただくとして、

 さて、北川景子さんの役回りは?

 もちろん今回は脇役でしょうけど。。。

 「殺人後に忘れ物を取りに戻りエレベーターに閉じ込められてしまった時籐の車を、奔放な男女二人組(玉山鉄二さんと北川景子さんが演じるカップル)に盗まれてしまい計画が大きく狂いだす。そして時籐の仕掛けたアリバイトリックは逆に車を盗み二人組が犯した犯罪を背負わされてしまう。。。」

 というシーンから北川景子さんが絡んで物語は急展開ですね。

 ミステリアスなサスペンスは初めてかな。

 前評判が良いだけに、映画『死刑台のエレベーター』を通じて北川景子さんの新たなファンができればうれしいですね

 北川景子さんの出演時間は短いかもしれません。

 短いながらも、キラッと光る魅力溢れる演技を期待します。ranking

 北川景子さんのオフィシャルブログ『KEIKO'S BLOG』⇒近況 [日記] 2009.11.03 (Tue)

 映画『死刑台のエレベーター』公式サイト
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【2010年8月11日 MovieWalkerより引用】

リメイク版『死刑台のエレベーター』は最大の敬意が生んだ傑作!直木賞作家・小池真理子が語る

『死刑台のエレベーター』(10月9日公開)が完成し、「虹の彼方」「欲望」などの代表作で様々な賞を受賞している作家の小池真理子氏からメッセージが届いた。

同作は、1957年に製作されたルイ・マル監督による傑作をリメイクしたもので、完全犯罪を計画する女性と、それを実行しようとする愛人の男性が、些細なことで運命の歯車を狂わせていく姿を描いたミステリーだ。

小池は語る。「今から53年前の1957年。フランスは『死刑台のエレベーター』という、ヌーヴェルヴァーグを代表する傑作映画を生んだ。原作はノエル・カレフ。監督はルイ・マル。ルイ・マルは当時わずか25歳で、『死刑台のエレベーター』は初監督作品だった。

全編モノクロームで撮影されたスタイリッシュな映像と、主演ジャンヌ・モローのアンニュイな、圧倒されるような存在感。彼女がひとり、夜の街をさまようシーンで流れる、マイルス・デイヴィスの哀切きわまりないトランペットのメロディ。それらすべてが、一分の隙もなく溶け合って、大団円になだれこんでいく。傑作と言う以外、言いようがなく、何度繰り返して観ても飽きない。

その、第一級の名作映画が、50年以上たってから、日本でリメイクされる、と聞いた時は、正直なところ、信じられなかった。なんと無謀な挑戦をするのか、いくらなんでも、無理ではないのか、大胆なアレンジを加え、まったく別の作品にしてしまう以外、あの名作を現代に置き換えてリメイクすることは不可能に決まっている、と私は思った。

だいたい、これだけ携帯電話が普及した現代、いくらなんでも、古いビルのエレベーターに閉じ込められたからといって、外部とまったく連絡がとれなくなる、ということはあり得ない。そのあたりをどのようにごまかすのか、そこにいるだけで圧倒的な輝きを放つジャンヌ・モローの役を日本人女優がどのように演じるのか、もうひと組の若いカップルの動きをどのように展開させていくのか、すべてが見ものだ、という意地の悪い期待もあった。

だが、完成された作品を観て、私は自らの短絡的な発想を恥じた。なるほど、そうだったのか、深く納得し、感嘆させられた。

本作、日本版『死刑台のエレベーター』は見事にオリジナルをなぞって作られている。ほとんどまったく、と言っていいほど、微細なシーンに至るまで、手を加えられていない。それどころか、寸分違わず同じ、と言っても差し支えない。

この、“寸分違わず、オリジナルをそのまま模写する”という試みは、簡単なようで、実はきわめて難易度の高い作業と言える。まったく同じものを作ればいいのだから、ということでは済ませられるわけもない。

 時代設定が変われば、変えざるを得なくなることは山のようにある。それは何も、ありきたりな時代考証や物語の流れだけにとどまらない。登場人物の心理描写や会話のひとつひとつも、時代を変えることによって、すぐにかみ合わなくなってしまう。

だが、ひとたび何かを変えると、また別の何かを変えていかざるを得なくなるのは自明の理だ。変更の連鎖は延々と続けられ、あちらを立てれば、こちらが立たず、となり、あげく、オリジナルはずたずたにされ、リメイクされたものは中途半端な“ものまね”でしかなくなって、リメイク作品としての完成度は低いものにならざるを得なくなる。

だが、本作は違った。“寸分違わず同じもの”を作ることに専念した結果、ほとんどの箇所を変えることなく、そっくり同じものが完成した。舞台がパリから横浜に移され、演じているのがフランス人ではなく日本人の俳優、というだけで、彼らが口にするセリフまでが似ている箇所すらある。むろん、タイトルもそのままだ。

映画史上、不朽の名作をリメイクしてみせるのだ、という、変に挑戦的で不敵な意気込みが感じられていたら、私など、はなから失望させられていたに違いない。だが、本作はオリジナルに対して、決して肩肘張った挑戦をしていない。あくまでも謙遜している。オリジナルに向けて、最大の敬意を払っている。リメイク版としての傑作を生み出すためには、完璧なコピーを目指すこと以外、方法など他に一つもないのだ、と言わんばかりに、寸分違わぬ作品を仕上げてみせようとする潔さ!その潔さが、私にはとてつもなく好もしく感じられた。

俳優陣も主演・助演の別なく、それぞれが入魂の演技を見せてくれている。

オリジナルでは、“アプレゲール”の象徴のような若者とその恋人が、重要な役回りを果たしていたが、本作ではそのカップルを交番勤務の巡査と美容師に設定し、きわめて酷似した空気を漂わせることに成功している。とりわけ、心の壊れた巡査を演じる玉山鉄二の演技が、異彩を放っていた。

オリジナル版と見比べてみることもお勧めする。“寸分違わぬ”ということの意味、何よりもそれを目指した作品であったことの重要性がわかっていただけるかと思う」。

吉瀬美智子と阿部寛、玉山鉄二と北川景子、対をなす男女の関係を見事に描き出した本作。舞台、シチュエーション、俳優陣、どれをとってもオリジナル版と遜色ないできばえだ。是非、オリジナル版とリメイク版を見比べてもらいたい。全編モノクロで撮影されたオリジナル版と、カラーとなったリメイク版、その色的な違いを見いだすのもまた一興だろう。【MovieWalker】
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北川景子 映画『死刑台のエレベーター』公開日発表!

 北川景子さんが出演している映画『死刑台のエレベーター』の公開日が発表されていますね。

 2010年10月9日(土)より全国ロードショーとなります。

 『死刑台のエレベーター』公式サイトをみると、ゾクゾクするような大人の雰囲気ですね。

 危険なにおいがプンプンします。

 ダブル殺人の片方の事件で殺人に手を染めるカップルを北川景子さんが熱演しているようです。

 北川景子さんは新たなジャンルに挑戦ですね。

 映画全体として、不倫関係にある男女の絶望とか、極上のクライム・ラブストーリーとか、北川景子さんは女優として得るものが多かったみたいです。

 吉瀬美智子さんが言う「あの人を殺して、私を奪いなさい。」・・・なんて・・・私にとって非日常な世界はとっても興味があります。

 やはり完全犯罪なんて偶然によって脆くも崩れてしまいますね。

 その偶然がストーリーを面白くしてくれます。 ranking

 さて、どんな偶然で楽しませてくれるでしょうか・・・。
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[2010/04/16 23:13エンタメニュースより引用]
吉瀬美智子、阿部寛が贈る、映画『死刑台のエレベーター』10/9公開決定!!

今最高に旬なふたり、吉瀬美智子と阿部寛で贈る、極上のクライム・ラブストーリー『死刑台のエレベーター』。10月9日(土)より全国ロードショー決定です。

「あの人を殺して、私を奪いなさい。」
今まで見たことのない吉瀬美智子(『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』/『のだめカンタービレ 最終楽章』)、阿部寛(『劇場版TRICK 』シリーズ/『ジェネラル・ルージュの凱旋』)がここに登場! 愛の欲望に運命を狂わせ、もがき、さまよう男女の姿、心理を熱演します。
さらに若手演技派の玉山鉄二(『ハゲタカ』/『GOEMON』)、そして人気急上昇の北川景子(『花のあと』/『真夏のオリオン』)が、もうひとつの殺人事件に手を染めるカップルを鮮烈に演じます。哀感漂う映像美、クールな音楽、スリリングなストーリー、そして、エキゾチックな都市の息づかい…。それらがスクリーンの緊張を高め、予期せぬ衝撃の結末へと観客を誘っていきます。1957年フランスで誕生したヌーベルバーグの傑作が、今、日本で熟成を迎えます。
また、Jazztronikが本作の主題歌を担当することが決定しました。さらにフィーチャリング・ヴォーカルには"初"のフィーチャリング参加となる YUKI!

<ストーリー>
「もう離れない。だからやるのよ。終わったら車で来て。私は隣に乗る。そしてずっと一緒。ずっと一緒。」

電話で愛を語り合う男女の会話シーンから始まるオープニング。
女は、愛人関係にある男と周到に完全犯罪を企てる。それは、自分の夫を自殺と見せかけて男に殺させること。
しかし、その計画は男が巻き込まれたエレベーターのアクシデントによって、もろくも崩れ去ってしまう。
女は、約束の場所に現れなかった男を捜して、夜の街を彷徨う。
男は、閉じ込められたエレベーターで、あせり、いらだち、恐れ、一夜を過ごす。そして、もうひとつの若いカップルによって引き起こされる、さらなる殺人事件。
全体に漂う独特の哀感とサスペンスフルな緊張感を引きずりながら、映画は、思わぬ証拠によって、衝撃的なエンディングへと導かれていく…。

キャスト:吉瀬美智子 阿部寛
 玉山鉄二 北川景子 平泉成 りょう/津川雅彦/柄本明
オリジナル作品:仏映画『死刑台のエレベーター』(ルイ・マル)
監督:緒方明(『独立少年合唱団』<第50回ベルリン国際映画祭アルフレート・バウアー賞>、『いつか読書する日』<第29回モントリオール世界映画祭審査員特別賞>他受賞多数)
配給:角川映画
製作:2010「死刑台のエレベーター」製作委員会
(C)2010「死刑台のエレベーター」製作委員会

10月9日(土)より全国ロードショー
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